先日、次回の「個性學 〜学びの時間〜」の時間変更のため、公民館の窓口へ伺った時のこと。
手続きをしている中で、担当の方が登録している内容を読まれて、
「個性學って統計学ですよね? 莫大な情報量から見るから安心感がある」
と、興味を持ってくださいました😊
とっても嬉しかったのですが、
まさかそこで個性學についてお話しすることになると思っていなかったので、私にとってはちょっとした“不意打ち”でした(笑)
その場で少しお話ししたものの、帰ってから、
「あ〜、もっとこう言えばよかったな」
「もう少し分かりやすくお話しできたらよかったな」
なんて、いろいろ思い返してしまいました。
普段は「個性學に興味がある」という方に向けてお話しすることが多いので、
こうして思いがけないところで興味を持っていただけたことが、何より嬉しかったです。
個性學をまだ知らない方にも、
「なんだか面白そう」
「ちょっと自分のことを知ってみたいな」
そんなふうに思っていただける機会が、これから少しずつ増えていったら嬉しいなと思います🌿
そして、次にこんな“不意打ち”があった時には、もう少し個性學のことをお話しできるようにしておきたいと思います😊













